コマースレポート

今月の気になる数字

35%

  • 更新日時:2010年01月18日
  • 担当:鈴木

楽天の正月商戦の取り扱い高は、昨対35%増と好調だったようだ。これを「巣ごもり」消費の後押しとだけ解釈してしまっていいのだろうか?→続きを読む

66%

  • 更新日時:2009年11月26日
  • 担当:鈴木

20~30代の子育てママの家事・育児における携帯の活用法に関する調査で、1位「レシピを調べる:66%」2位「子供のケガや病気の対処、病院を検索:52%」→続きを読む

116.2% と73.3%

  • 更新日時:2009年09月14日
  • 担当:鈴木

PC用のHTMLメールクリック率が116.2%を達成。モバイル用HTMLメールからのクリック率は73.3%と記録更新・・・。「目指せクリック率100%Over」をスローガンにモバイルの活用はさらに進化・・・。→続きを読む

家で過ごすが39.1%

  • 更新日時:2009年08月06日
  • 担当:鈴木

「夏休み中の過ごし方」アンケート調査で、「家で過ごす」が39.1%と最多。景気低迷の象徴なのか?それともIT社会がもたらす新しいライフスタイルなのか?「巣ごもり」族が増加・・・・→続きを読む

30cm

  • 更新日時:2009年06月04日
  • 担当:鈴木

腕を伸ばせば30cm以内に、必ずあるメディア・携帯端末。QRコードを読み取って、モバイルサイトへ楽らくアクセス。この移動体ツールを使って、多量の情報、ライブな情報を発信すれば・・・、まだまだ広がるSCの携帯活用法・・・。→続きを読む

26%

  • 更新日時:2009年05月11日
  • 担当:鈴木

携帯でのみインターネットを利用する人が26%も?インプレスR&Dの「ケータイ白書2009」によると、パケット定額制加入者のうち、「パソコンではインターネットはしない」人が4分の1以上もいるとのレポートが報告された。→続きを読む

「不要不急」のニーズに31%

  • 更新日時:2009年03月24日
  • 担当:鈴木

3月中旬にも支給が始まる定額給付金の使い道について、日本経済新聞社のネット調査では、31%が「不要不急」にと、堅実な使い道が示される一方、預金・ローンの返済にが30%・・・→続きを読む

1万円台~

  • 更新日時:2009年02月25日
  • 担当:鈴木

3月の連休は海外へ★季節限定、夢あふれる旅先をご紹介!【済州島】1万円台~、【バリ島】1万円台~な~んてメールが届いたら、思わずクリックしてしまいませんか?メルマガはホームページへの誘導ツール ・・・。→続きを読む

30分のタイムセール

  • 更新日時:2009年01月26日
  • 担当:鈴木

バーゲン4日目に30分間のタイムセールをモバイルメールで告知。携帯を使ったスピーディかつ柔軟な対応で不振脱却を狙う、ネット販促の好例を紹介。ポイントは現場のハンドリング・・・?→続きを読む

68.1%

  • 更新日時:2008年12月24日
  • 担当:鈴木

消費税率が上がった場合、支出を抑える項目は、「外食」で68.1%。次に多かった回答は「娯楽費」で62.3%、続いて「衣服費」で59.5%となった。(ネットエイジア「景気と消費税に関する調査」より。消費の低迷を悲観ばかりしていても・・・。→続きを読む

5兆円突破

  • 更新日時:2008年11月11日
  • 担当:鈴木

前年比21.7%増;5兆3400億円規模に拡大するネット通販の好調を支えているのは、60代以上のシニア層とか・・・。(経済産業省がまとめた2007年電子商取引(EC)調査より)→続きを読む

10,000個のノベルティ

  • 更新日時:2008年10月09日
  • 担当:鈴木

レイクタウンの開業時に展開されていたメルマガ登録「ビラ配り」は、アナログ手法でデジタル会員を募集するという、新しくて古いという?SPの原点を想起させる。→続きを読む

11.1%(2007年)→28.5%(2008年)

  • 更新日時:2008年09月09日
  • 担当:鈴木

この1年間で2.5倍以上に増えているのは、ワンセグ放送の利用経験者数である。逆にここ数年増加傾向にあったインターネットへの接触時間は、調査開始以来初めて減少し、飽和の可能性を示唆しているとの事。→続きを読む

950万台に下方修正

  • 更新日時:2008年08月06日
  • 担当:鈴木

2008年トヨタの自動車販売計画台数が下方修正。日本経済を牽引する自動車業界の異変は、私たち流通業界にも多大なる影響を及ぼすこと必至。→続きを読む

247Kg ( 世界平均56.3Kg/2006年 )

  • 更新日時:2008年07月11日
  • 担当:鈴木

世界平均56.3Kgの約4.3倍も日本人は消費!照明器具を交換したり、室内温度を調節するといったCO2削減努力でSCはお客さまから共感を得られているだろうか。インターネットを使ったお客さまとの情報交流で、ショッピングセンターからエコ宣言を!共感を得られるエコ活動とは…、→続きを読む

担当紹介
鈴木
株式会社コマースデザインプロダクト代表。31年間流通、マーケティング・SP業界に携わる。プライバシーコンサルタント資格取得。
杉浦
チーフディレクター。百貨店での主任経験を生かし、サイトディレクターとして活躍中。現在3歳の子供の子育て奮闘中。
大河内
チーフデザイナー。販促効果、ユーザビリティ、SEOを反映させた総合的デザインをクリエイト。趣味は美術館めぐり。
片倉
担当のSCを持ち集客を上げるために切磋琢磨。バイクに乗っての気分転換は欠かせません。
山田
Eコマースサイトの運用キャリアを経てCMSの企画、設計、システム運用を担当。休日の趣味は浅草探訪。
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